鹿屋市市民交流センターホームページ

かのや観光ナビ
鹿屋観光ルート(歴史と文化 I)
鹿屋観光ルート(歴史と文化 I)・吾平山稜
鹿屋観光ルート(歴史と文化 I)・吾平山稜
読み: かのやかんこうるーと(れきしとぶんか I)

吾平山上陵(あいらのやまのうえのみささぎ)
全国でも珍しい岩屋の陵(みささぎ)です。初代天皇の神武(じんむ)天皇のご両親とされるアマツヒコヒコナギサタケウガヤフキアエズノミコトとタマヨリヒメノミコトのおはかです。

参考Webサイト:

ふるさと探訪記 - 吾平山上陵
http://www.osumi.or.jp/sakata/furusatokaze/furusatokaze2/subairasanryou2.html

吾平山上陵:観光スポット:鹿児島県総合観光サイト:本物の旅かごしま
http://www.kagoshima-kankou.com/guide/10353/

鵜戸神社(うどじんじゃ)
神武天皇のご両親ほか4神をまつった神社で、境内にはクス、カヤなどの巨木があります。

参考Webサイト:

鵜戸神社 (鹿屋市) - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B5%9C%E6%88%B8%E7%A5%9E%E7%A4%BE_(%E9%B9%BF%E5%B1%8B%E5%B8%82)

吾平町の吾平小学校 校門坂と鵜戸神社の桜 : 鹿屋・大隅 情報Box
http://aiainfo.seesaa.net/article/144943891.html

かごしままち歩き*100コース-鹿児島県-鹿屋市吾平
白寒水の古石塔群(しらそうずのこせきとうぐん)
鎌倉(かまくら)初期の五輪塔(ごりんとう)を含む70基におよぶ串良最大の五輪塔群です。白寒水城跡に観音堂(かんのんどう)とともに保管されています。

参考Webサイト:

大隅・白寒水城(城郭放浪記)
http://www.hb.pei.jp/shiro/ohsumi/shirasozu-jyo/

荒平神社(あらひらじんじゃ)
学問の神様として知られています。松のみどりに包まれた赤褐色の岩場に建てられ、透明度の高い錦江湾の美しい景色が見渡せます。

参考Webサイト:

ふるさと探訪記 - 荒平天神
http://www.osumi.or.jp/sakata/furusatokaze/furusatokaze2/hasi/arahiratenzin.html

初詣(鹿屋市荒平天神): 鴨着く島
http://kamodoku.cocolog-nifty.com/blog/2010/01/post-91b4.html

チェスト! 〜荒平神社〜|ローズクイーンかのや☆活動日記
http://ameblo.jp/rosequeen-kanoya/entry-10346727509.html

荒平神社:観光スポット:鹿児島県総合観光サイト:本物の旅かごしま
http://www.kagoshima-kankou.com/guide/11761/

花岡島津氏歴代墓地(はなおかしまづしれきだいぼち)
花岡島津家の初代から9代に至るまでの歴代の墓所で、学術研究上からも貴重なものとされています。

参考Webサイト:

花岡町界隈(鹿屋市花岡町): 鴨着く島
http://kamodoku.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/post-1d77.html

丸山寺古石塔(まるやまでらこせきとう)
諸行無常(しょぎょうむじょう:世の中の一切のものは常に変化し生滅して、永久不変なものはないということ )を意味する五輪塔(ごりんとう)と、一切罪悪消滅を意味する月輪塔(がちりんとう:円盤のようなかたちの塔)は大隅半島で貴重な塔とされています。

参考Webサイト:

百引(もびき)界隈(鹿屋市輝北町百引): 鴨着く島
http://kamodoku.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-a54c.html

上方の仁王像(かみほうのにおうぞう)
昔から住民の間でかぜをなおす仁王様として親しまれています。口を開けている「阿像(あぞう)」と口を結んでいる「吽像(うんぞう)」の2像があります。

参考Webサイト:

広報かのや 平成21年1月13日号 鹿屋探訪No.37 輝北町上方の仁王像 (PDF:740KB)
http://www.e-kanoya.net/koho/2009/h2101/24p.pdf